暫らくぶりに谷津干潟を訪れて

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 干潟初のラムサール条約登録湿地に認定された谷津干潟、今年2月以来 5ヶ月ぶりに出掛けた。(7/11)



 今年2月23日に出掛けた時には、オカヨシガモ、ヒドリガモ、カルガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、コガモ、ホシハジロ、スズガモ、カイツブリ、ハジロカイツブリ、キジバト、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサギ、オオバン、セイタカシギ、イソシギ、ユリカモメ、ズグロカモメ、ミサゴ、コゲラ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、ムクドリ、ツグミ、スズメ、ハクセキレイ、アオジ、オオジュリン の 35種 (番外 ドバト) を見ることが出来たが、今日(7/11)はどんな野鳥が見られるのだろうか、楽しみにしている。

 JR京葉線に乗車して、南船橋駅で下車した。 暫らく歩くと、目の前には 谷津干潟 が広がっていた。


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 今日 7月11日の船橋港での潮汐時間は、中潮 : 満潮 8:02 、21:31 ・ 干潮 2:47、14:36 。 谷津干潟では、船橋港の潮汐時間より 1.5 時間ほど遅れるとのことで 谷津干潟 (写真 ②) は、ご覧の通り。


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 南船橋駅寄りから、谷津干潟沿いの遊歩道を自然観察センター方向へ進むと、干潟沿いの 樹木には アオサギ、ダイサギ など (写真 ③) が羽を休めているのが見られた。


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 自然観察センター近くの 淡水池沿いの観察舎 (写真 ④) へ行くと、これまた 5ヶ月ぶりに 友人に出会った。


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 友人から ある鳥情報を頂き、早速その場所へ移動して 観察 (写真 ①、⑤、⑥)することが出来た。 有難うございます。
 ( なお、谷津干潟では、潮が満ちており野鳥はあまり期待できないので鳥情報へ移動したが、谷津干潟へは潮汐時間をよく調べた上でもう一度出掛けることにした。)

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